VRT/メーリングリストの方針

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問い合わせ対応システム

ボランティア参加を考えている人に

いくつかの問い合わせ対応ボランティアチームは専用の メーリングリスト を持っていて、チケットや、その特定のキュー(またはキュー群)にアクセス権を持つ利用者に直結するその他の問題に関する議論に用いています。

VRTSの性質上、また参加者間のコミュニケーションを共有する必要性から、以下の方針が適用されます:

そのメーリングリストに指定されたキューにアクセス権を持つ限り、リストを購読し続けることが求められます。 参加者が望むなら、 "メール送信無し" や "ダイジェスト版モード"で購読することも推奨はされていませんが可能です。


この方針は、すべての利用者が重要な更新の情報を知ることができるようにしておくこと、"言語コミュニティ"の包括的展開を支援すること、すべてのagentsの参加を奨励することを意図しています。それに加えて、"NOMAIL"オプションを選択しているagentsはMailmanにログインしてリストの保存書庫を閲覧することにより、関係のある議論を見ることができるようになっています。